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さらに快適な複製環境の担い手 「 オートハンドラー 」

  デュプリケータについてご存じの方、または、こちらの紹介ページで知っていただけた方の中には、まだ以下のような不満点を思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

# 専用のコントローラで操作は楽になるけど、ドライブには手動でディスクを挿入したり取り出したりをしなくちゃいけないんから、まだまだ面倒。

# ふた桁以上の枚数をドライブに移し替える作業はイライラしてしまう。

そのようなご要望にお応えする機種もご用意できます。

  それが「オートハンドラー」と呼ばれる種類のデュプリケータです。
 オートは「自動」、ハンドラーは「扱い手」となり、意訳すると「自動で扱うことができる」となり、自動で扱う物というのが通常は手動で交換することになるメディアの部分になります。
 つまり、書き込みが終わったメディアを取り出し、所定の位置に置き、ブランクメディア(複製先となる新規書き込み用の空メディア)に入れ替え、作業を続行する機能が備わっている機種なのです。
 この機能により、メディアをドライブに入れたり、書き込みが終わったメディアを取り出して、新しいメディアに差し替えたりする手間を、全て機械任せに出来ます。そうすれば、入れ替えを行うために書き込みが終わるのを待ち、やきもきした気分にさせられることが無くなります。
 これにより、マンネリ化する単純作業からも解放されます。  
 
オートハンドラーの使用イメージ
 
 上の画像では説明されていませんが、もちろん新しい書き込み用ディスク(ブランクメディア)を自動的に機械の手が取りに行き、開いたドライブに置く作業も行い、一連の行動を全てオートハンドラーが代行します。
目標の数だけディスクが複製されるまで、一切自分の手を煩わせることがないのです。

 機種により様々ですが、1ドライブの25枚連続対応のコンパクト&リーズナブルなものから、最大1000枚をストックし多数のドライブで一夜で多数のディスクを複製できる高効率&大規模なものまでございます。

オートハンドラーがあれば、ディスクの複製のためだけに専任の「ディスク交換人員」を配置させる必要がなくなり、ムダもストレスも緩和できる環境へとグレードアップすることが出来るでしょう。


【 株式会社 創朋 】では、デュプリケータを専門に扱うスタッフが日々、ご要望のある現場へデュプリケータをお届けしています。
 特殊な機械のため、海外でのサポートとなる機種も多いですが、創朋では国内の事業所(電子機器流通の一大拠点である『秋葉原』にある会社です)で組立、検査、修理等の各種サポートを行っておりますので、安心・迅速な対応が可能となっております。
 デュプリケータについて、ご興味をお持ち頂いている方はぜひ、お気軽に創朋までお問い合わせください。

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※弊社のデュプリケータにより複製できるメディア(ディスク)は、コピー制御(プロテクト)が掛かっていないものに限ります。また、第三者が制作した著作物が収録されたメディアを複製し、著作者の許可無く流通させますと法律により罰せられますのでご注意ください。

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